忘れっぽいので、もはや手段。
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05 , 19
どうも、喉を潰した良熊っす(苦笑

うん、普通にね。
風邪じゃねぇの、今の仕事話す仕事だからだと思うよ。
何か喉に異物がある感じする。


職場での話。




同期50人以上でそれぞれの仕事の進行度がばらばらに
割り振られ始めたここ一週間。
主に実践をやらされるようになってきた俺。

名前が呼ばれる度に
何も皆の前で名前呼ばないで表掲示すればいいのにと
思いつつしぶしぶ荷物をまとめて移動。


午前の仕事が終了して午後の予定を聞く。

「俺午後何やるんですか?」

「ん?」

「先輩に午後早退ですよね?(監督してもらっている先輩)」

「ああ桐梓くんは午後から一人だよ」

「・・・・・・へ?」

「だから、一人立ち」











「へ?」



「・・・・・・」


「・・・ですよね」

「あれ?日本語通じない?」


「・・・・・・今の日本語じゃないっすよね」

「日本語なはずだよ(笑」



早くて6月中旬だと聞いていた一人立ちが昨日やってきた
(突然すぎだろ
予定と違いすぎて詐欺だ(笑
うん。一人だったよ午後。

俺だけじゃないけどね。
同時デビュー(デビューって)は俺含め数人。


その数人が同志に思えて仕方ない。


一応席も決ったらしいけど少ししてから移動あるらしいから
デコもできないだろうなぁ。
余計な荷物を飾りたいたちなんだよな。
ごちゃごちゃにならない程度に自分が落ち着けるものをおきたい。

雑貨屋いってくるかなー。







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05 , 13
一人暮らししたいよな、・・・・・・どうも良熊っす。

ちなみに今俺は実家に戻ってきています。
まぁ、色々あってね。


実家に戻ってきた頃の俺にとって
家に戻ってくることは重要だったと思う。


初めの頃は人の作ったご飯がもうたべられない状態になってて。
飯も喉通ってかなくて。
食べたくないのが本音だった。


でもやっぱり食べないと身体はもたないわけで、
コンビニのサンドイッチばっか食ってたなぁ。
あれ食いやすいんだよ。


今ではちゃんと自分のつくった飯も
人のつくった飯も食えます。


そろそろまた一人暮らしに戻っても
俺はいい時期じゃないかなーって思う。
俺だけのことを考えれば、だけどな。


ふぅ。それがあるんだよなぁ・・・・・・。



やっぱり俺一人で暮らすのが好きだなー。


一人でいることが苦にならないタイプですよ(笑

それは学校でも職場でもそう。
一人でぼーっとする時間を求めてしまう。
まぁ、職場ではなるべくしないことにしてるけど。

学生の時はもっぱら涼しくて静かなところを探して
昼寝を決行してたなぁ(目閉じてるだけだけどね

だから今でも立ち入り禁止の階段(上り。しかも先行き止まり)とかを
見てしまうとうずうずする・・・・・・。
あーーーーー、入りたいーーーー。


てなわけで一人になりたいなぁ。

でも、今家を出るとしたら
一緒に暮らす人ができた時だなと思う。

そうでもなければ俺は家にいないといけないなぁと思うから。



んーーーーーー。



シェアの相手でも探すか(←オマエ今の給料考えろ
いっそのこと知らない人の方が楽だったりもするんだよな。


昔は人の家に転がりこんだりもしたけども(緊急避難)


そのお世話になったお兄様たちも
其々パートナーができて・・・・・・結婚に向かっているわけで。


ぐぅ・・・・・・正直さびしいっす。

俺の憧れだったからね。
軽く好きだったからね(笑


なのでそのお兄様方ももう其々別に暮らしていらっしゃるわけで、
遊びにもいけないんだよな。


もらってばかりじゃなくて。
俺もそんな場所になれるくらいの俺になりたいなと思う。
あの頃は楽しかったなぁ。
必死な日々の中で、最終的にたどりついた場所はいくつかあるけど、
兄貴たちがいなかったら今の俺はないと思うね。

その影響で俺の髪はレッドレッド・ホットレッド!!!
に、なったわけだけども。

学校早退して兄貴たちのライヴ見に行ったり。
あの頃の俺は若かった。うん。


兄貴たちが銭湯から出てくるの待ってて(俺は入らなかった)
ベンチに座ってコーヒー牛乳飲んだり。
知らない土地であてもなく座り込んでたり。


そんな兄貴たちも別々になって。


なって。



もう何年会ってないのかねー。
別の人で繋がりはあるから状況は聞くんだけどさ。

たぶん当時俺に恋人ができなければ
たまに転がり込み続けていたんだろうけどさー。


WR的な話にすると・・・・・・。
俺が蒼のことを気にかけるのは昔の自分に少し似てるからで
蒼みたいな人への考え方をしていた頃の自分が思い出されて
どうにも気に掛かってしまう。

自分で抜け出さなきゃいけないのはわかってるから
大きく手は出せないんだけど、目はあんまり離せない。
そんな感じ。


よくよく考えてみればクレにもそんな相手がいたっけねー・・・・・・。
蒼に似てるってわけじゃないけど。


どうにも俺はそういう人が気になってしまうみたいだ。

恋愛感情ではないんだけどな。
適度に守りたくなる。

自分で立って歩いていけるように。


俺に言われたくないってな(笑


自分がこんなんだから、
まわりが見えることもあるんだ。











【 Read More 】
05 , 04
最近の休日の過ごし方について。

今年は暦通りに休みがあるという嬉しい状況になったんで、
ごろごろしたりもしようと思う。



4連休に入る前の夜。
職場の人ともんじゃ食いに行った。
俺とにかく美味いものを食べるのが好きという
食いしん坊キャラになっている(まぁ真実な部分も多い)

もんじゃ食うまではよかったんだ。

ただ・・・・・・うん、もんじゃの種類もあって
味も美味しかったさ。
(ナスが美味かったナスが)
しかしな。


煙い(笑

隣の席との盾になるものが全くないし
めちゃ狭いからもくもくが目にしみまくり。

まぁ、それはいい。

話してて何故か二人とも
目が涙目になってるくらいのかわいいもんさ。


しかし・・・・・・。



においが・・・。



つくんだよ!!!(ガハッ


俺お好みとかも食べにいくけど、
あそこまでにおいついたの初めてだよ(苦笑


焼肉でもこんなに油の匂いはつきません(断言


「何か・・・これ、もしかして匂いつかないっすかね?」


「当たり前にもうついてるね」


と一刀両断された。



帰りレジまで歩いてたら
めっちゃ滑るの。
お笑の罰ゲームか!ってくらい床が滑るんだよ。

油で。


来た時は全然だったんだぞ?


まじびっくり。


そして、服にもものっそ匂いついてて
次の日髪の毛に匂いつきまくってて(俺は朝風呂
気持ち悪くて目が覚める。

店員のこたちがやたら厚化粧だったのは
このためか・・・と思い返したり。
その日は朝から体調最悪だったよ。


美味しかったけど、今度から違う店探そうっと。

まぁ、次は美味しいと評判のもつ鍋屋に行こうと思うんだけどな(笑
あ、その前にピザ連れてく約束してた。

俺、食べ物ばっかりだなぁ。



4連休初日はお墓参り参り(←何箇所かまわってきた

桜はまだ咲いてなかったけど、
丘は風が気持ちよくて天気もよくて
癒されたなぁ(油が嘘のようだった



適当に曲を聴きながら口ずさんでたら
全部が全部失恋チックな曲で
誰にもつっこまれなかったという(大笑



で、親戚のところへいったら。
結婚はまだか的な(苦笑
「早くいい人みつけないとー」
何てベタな。
で、何で今俺一人なの親戚しってるわけ?(苦笑


てか、神社にお参り行きたくて
行ってくる旨を伝えたら
「五円玉もってきなさい!いい人とご縁がありますようにってv
 うふふふふ」

とか・・・・・・やばい。
本当に口に出してはならない言葉を出しそうになった。
てか、空気読んでほしいよ。
まわりめっちゃ気まずそうだったから。

以前期待されてた人がいたから
その分気まずいわけですよ。


俺は50円玉をもってお参りにいった(笑



何も願わないけどな。
報告というか、そんなのしに行ってきた。

すごく大きな公園の端っこに神社があって。
俺は小さい頃からそこを見てるから
何となく親しみがあるんだよ。



天気のいいなか、白い砂利を掻き分けてお参り。




その後もいい人探せ攻撃は続いたが
彼女は空気の悪さには気付きませんでした、と(笑
年齢を重ねていくにつれ更に空気が読める人間にならなきゃなと
勉強になった。




いい人ねぇ。


いい人はたくさんいますよ、うん。
それが異性であれ同性であれ。
付き合いたい人がいても結婚したい人がいない場合だってあるし。
交際→結婚っていう風にはもう考えられないなぁと思う。

結婚って絶対考えてる以上に、以上に大変なことだと思うから。
特に人付き合いで普段から楽な道選んでる俺としてはね。



そいや、もんじゃから帰ってきて久々に
卒業して地元で就職したこに電話をかけてみた。
急がしそうだから少し自重してたんだよな。
そしたらものっそ喜んでくれて、
愛されてるな俺、とか思った(ォィ

何だかんだで2時間以上は話してたなぁ(積る話もあったし)
お互い住んでいる地域が遠くなってしまったから
旅行がてら会おうみたいな話に。
そのこも旅行とか好きだからさ。

旅行を口実に会いにきてくれるとか言われて、
まじ愛されてるよ、俺・・・と(ォィ
いや、何か素直にそゆこと言われると弱いんだよね。俺は。

そのこは俺のテンションを自然に絡めとって高くしていくこで、
まぁ色々なこともあったけど今となってはいい思い出(笑


人の作る飯が苦手な俺が
そのこの料理は食べれるっていう(笑
そのこは学生時代道路を渡った先に住んでたから
よく料理をつくりあっては鍋を抱えお互いの家を行き合ってた。
冬に煮物とか、シチューとか、鍋とか。
他の持ち物は携帯のみ、とかね(笑
そのリッチじゃない加減が素晴らしく楽しかったなぁ。
歓楽街のカラオケ(田舎だからな)に深夜までいって
真っ暗な中チャリ乗り回しつつ
(道路は大きいのに車なんて通っちゃいねぇ)
ジブリ名曲集を大声でハモったり(←ハモるな

俺が気兼ねなく羽目をはずせる希少なこの一人だよ。




その前のお休みは相棒とデートしてきた(違う

夜中にいきなり相棒の着メロがなって
「はっ!?何事だっ!!?」
と思わず携帯を開いたら普通にお誘いのメールで
逆にびっくりしたという。
ちなみに俺は時効○察見てたから起きてたけどね(笑

で、図書館行って勉強して美味しい飯も食ってきた。
図書館はいつも込んでるとこだったんだけど
連休のせいか空いてて。
もくもく勉強することができたよ。
また新しい作品研究したくなった(ヤメレ


いいね、やっぱりこうやって
自然に勉強しててもいい関係って。

いや、相棒を見習って俺ももっと真面目に勉強しなさいって
いうのはおいといてな(笑



休みはあと三日。
家にいる宣言をしてしまったが。

ちょっとくらい出掛けても文句は言われねぇかなー(キョロキョロ


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