忘れっぽいので、もはや手段。
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03 , 24

今俺の部屋で部屋に華を飾ってくれてるお花さんは、
俺の一番好きな花。


カーネーション。


今いるのは濃い桃色のカーネーションなんだけども、
とてもいい香りを咲かせてくれてる。



それだけで俺の部屋が綺麗に見える(笑




カーネーションが好きな理由は香り。
カーネーションの香りが使われてるものには目がない程に
香りが好きだ。



あーもー。


まじでいい(←花に告白するな



『お願いしますっ!』


て、手を差し出したら手を置き返してくれるだろうか(ォィ





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03 , 18


言葉の力、目の力、無言の力。
そして花の力。

挙げればキリがないくらいのたくさんの力があるわけで。


でもそれを貰おうと思ってたんじゃいけないなと
反省する。


そう。できれば自分で充電したい。
人にも分けられるくらいの力を自分から充電することを
維持するのは難しいけど。
それを常に心掛けてる。


心掛けも、また、力。



中心部に出掛ける度に花を買ってくる俺が言っても
説得力には欠けるかも知れないが。



花屋には出会いを求めていく。
会った瞬間、このこだとそう思えるこがいるからだ。
俺にとっては、人との出会いよりも感覚が働く瞬間だ。





先日、予防線をはってくれる人がいた。
がっかりしたら可愛そうだから、心配だから、
最悪の結果が出ても平気なように最悪の結果だろうと
予測して。
そして次の手を前向きに考えてくれる。
そんな呪文だった。


でも、俺はそれはいらないなと言った。



結果が出るまでは不安でも、
俺は努力したから、その自分を信じた方が
時間はきっと光を増すから。


それを、別の人に言ったら。
「それはいい」
と褒めてくれた。

たった一言であるけど。


俺はその人に認められたいとどこかでずっと思っていて、
でも一度としてその口から褒めるという意味の言葉だけが
出てくることはなかった。


それだけで、俺はどこか報われた気がした。


気持ちが跳ねた。









今日もまた一ついいことがあった。


また頑張らないとなと思って幸せな気持ちになった。
穏やかでいていいわけではないが、
穏やかさを感じる冬の終わり。


春が始まれば、
春の香りが俺を奮い立たす。

一番好きで、自分と合わない季節がくる。



03 , 13


ちと前に久々に白覇と話した。
よく見てるなぁ、って思った(笑


付き合い長くても気付かないようなやつが多いことを
結構わかってくれてるから
面白いなって。



それをわかっててあえて普通ってのは
俺にはなかなか嬉しいことだ。




気付いているやつは、
いつ俺がそこからいなくなるかと
怖いと思ったり、するらしい。



そういうのってこっちが感じてて難しい。
そうさせてる原因は俺なんだけど、
それをわかってるけど、俺は言ってる。
そんなことないから、と。


君ならね、と。



簡単なえこひいきなんだけども(苦笑


でもそこは信用ならないようで、
たまに様子伺いのメールがきたり。
正当なる理由がついた呼び出しでしか呼び出されなかったり。

怯えさせてるのは俺何だよなってわかりながら、
笑ってそうじゃないと言うんだけど。


それが通じないのは自業自得。



でもそこで笑うのは、
俺は相手が好きだからで。
じゃなきゃそんな面倒反応、
こっちが感じなくてもいいと判断できる程度の罪悪感を
感じなくてもいいように払ってしまってもいいわけで。



言葉にしても、しなくても伝わらない。
だから時間で表す。
要は俺が変わらずそこにいればいいから。


でも、何でだろう。
メールをしなくても俺は君のことを思っているし、
電話をしなくても俺は君が元気でいることを願っているし、
なかなか会えない遠い距離でも俺の生活の中から君の存在が消えることはない。

下手をすると君よりも思考に上がっている時間は多いのかも知れないのに。



まぁ、それをわかれって方が酷な話だけど。
















そういうところがない人だっている。
わかってたって動じない人だっている。
そういう人には俺は迷惑を掛けてる。
だって思いっきり安心して甘えてしまうから。

俺がどうあろうと、どこへいこうとこの人は変わらない。
それは俺にとってすごく安心することで、
信頼できる一因になるから。



甘えることで崩れてしまう関係は多い。
俺を開いてしまうと逆に合わないことがあるのは当然のこと。

最もな理由で俺に怒る人もいれば、
理解できないと混乱する人もいる。

自分で開いてしまった扉を無責任に閉められないと
耐えて耐えてくれた人もいたなぁ。


そこでお別れしてしまった人は悲しい。
後からとぼとぼと連絡をくれても、
俺には会う気がもうないから。
君も戸惑うし、何より無理をさせるだろうことがわかってる。
伸び伸びといられる人との時間を増やすべきだ。


とぼとぼとした連絡には
もっともと言える理由と
断られる時の断りやすい理由も付属でつけてきてくれる。


それを見ると。




あーあ。

結局怖がらせたか、と苦笑する。


それでも俺は相手のこ好きなんだから、笑っちまうけど。



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